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クイック・ジャパン 103

クイック・ジャパン 103

クイック・ジャパン 103

作家
指原莉乃
前山田健一
感傷ベクトル
シシド・カフカ
ももいろクローバーZ
若林正恭
山里亮太
後藤まりこ
森山未來
山下敦弘
蓮佛美沙子
Revo
トータルテンボス
日南響子
joy
amazarashi
出版社
太田出版
発売日
2012-08-10
ISBN
9784778313340
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あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

特集1:指原莉乃、博多へ。/特集2:前山田健一/特集3:ももいろクローバーZ /たりないふたり 山里亮太、若林正恭/後藤まりこ×森山未來/joy/感傷ベクトル/ドラゴン青年団/amazarashi×花沢健吾/Revo(Linked Horizon)/蓮佛美沙子/日南響子/成田大致/エウレカセブンAO

クイック・ジャパン 103 / 感想・レビュー

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南註亭

もう何回読み返したことか、基本的には特集の「指原莉乃、博多へ。」を読み返しているわけで。 電撃移籍が発表された模様については、某動画サイトにいくつかの動画や音声がアップされています。 「ご隠居のブログ」 http://ameblo.jp/ikiterukagiriyondeyaru/ と、 「rinoriereniのブログ」 http://rinoriereni.muragon.com/ に、資料的に意味で反訳をアップしました。 指原莉乃さんの著書『逆転力』とともに一読の価値はあると思います。

2016/02/05

まさむね

HKT48にとって指原のポジションの重要性、彼女の存在意義が確定したところで、改めて騒動当時のことを確認したいと思って買って読んだ。指原は思った以上に強い子だと理解できた。そしてHKT48全体のことを常に考えている。もはやきっかけなどはどうでもいい、指原のHKT移籍は大正解だったのだ。スキャンダルを利用して新しい風を呼び込んだという点において、秋元康氏のあの判断は、まさに「満塁逆転サヨナラホームラン」だったと思う。

2012/12/13

ちいさな図書館

さしこの記事にたっぷり勇気と元気をもらった!やっぱり私はさしこ推しだ!AKBグループの選抜メンバーは、腹の据わり方がハンパない。ここに女の子の強さというか、明るくて可愛いまま夢も実現する秘訣がここにあるとおもった。

2012/11/30

aki

指原、いいなあ。挫折や失敗があったほうが人間的には大きくなる(もちろん、浮上できない場合もあるが)。騒動以降、何かふっきれたようで、一段とデカくなった感じが。思わずセカンドシングルの各タイプを買ってしまった。アイドルのCDを生まれて初めて購入しました。インタビューで、後輩が先輩にからむことの重要性を指摘しているが、これが、そのまま日本テレビで始まった『HaKaTa百貨店』(毎回、AKBの選抜クラスにHKTの推しメンを決めてもらうバラエティー。第1回は柏木由紀が宮脇咲良を指名)のコンセプトになっているのね。

2012/10/10

merinido7

激動のあの日々のドキュメント。やっぱり変わらずこの人を推します。

2012/09/04

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